私はアソシエイトインテリアプランナーとして日々活動しています。生まれは北海道の苫小牧市、冷たい空気と雄大な自然に育まれたこの街で、温かな人々とともに過ごした日々が私の原点です。
2月19日生まれの私は、趣味や好きなものに囲まれながら暮らすのが大好きです。ライブの熱気を全身で感じる瞬間や、お気に入りのコップを一つひとつ集めていく楽しさが、日常に彩りを添えてくれます。そして最近は、つい夢中になってしまうガチャガチャ集めがちょっとしたブーム!どんなアイテムが出るのか、ワクワクしながら回す時間が至福のひとときです。
そんな私の休日は、愛犬とのんびりゴロゴロ過ごすのが定番。ふわふわの毛並みを撫でながら、何気ない時間を共有するひとときが、私にとっての最高のリフレッシュタイムです。
趣味や好きを大切にしながら、自分らしい暮らしをデザインしていくこと。それが私のモットーです。どうぞよろしくお願いいたします!
10月18日生まれ、北海道恵庭市出身です。
趣味はバイクや車、そして冬にはスノーボード。季節や場所を問わず、外の世界に飛び出して楽しむことが私のライフスタイルです。休日は仲間と一緒にツーリングやドライブをして、道中の風景やグルメを満喫。最近は料理にもはまっていて、自分の作った料理で仲間や家族を笑顔にする瞬間も大切にしています。
動と静、アクティブとリラックス、両方を楽しみながら日々の生活を充実させています。
高校時代からは札幌で過ごし、すっかり都会の風景にも馴染みましたが、今でも自然の中を走ると故郷の風を感じます。
趣味は体を動かすことが大好きで、フットサルやランニング、そして何気ない散歩も楽しみの一つです。一方で、家ではゲームをしながらリラックスする時間も欠かせません。美味しいものにも目がなく、特にお寿司やラーメン、そしてビールは私の三種の神器。北海道には美味しいものが溢れているので、ついつい食べすぎてしまうこともあります(笑)。
また、スニーカー好きが高じて、特にニューバランスには目がありません。新しいスニーカーを手に入れた日には、その靴を履いて街を散策するだけで気分が上がります。
高橋さん(インタビュアー): 本日は、大鎮キムラ建設に入社して1年目のお二人、中添さんと大野さんにお話を伺います。お二人の「入社のきっかけ」と「働き始めての印象」について詳しくお聞きしたいと思います。それでは、お二人ともよろしくお願いします!
中添さん・大野さん: よろしくお願いします!
高橋さん: ではまず、中添さんにお伺いします。大鎮キムラ建設に入社したきっかけを教えてください。
中添さん: きっかけは、地元に根ざした工務店だったというところです。それから、採用サイトのマイナビを見て、会社の雰囲気や社員同士の仲の良さに惹かれました。説明会では社員の方々が和気あいあいとしていて、しっかり教えてもらえる環境が整っていると感じた点が魅力的でした。特に、先輩社員のエピソードが心に響き、「自分もこうした環境で成長したい」と思いました。また、地元で働きながら地域に貢献できるという点も決め手でした。
高橋さん: なるほど、会社説明会での印象が大きかったんですね。では次に、大野さんにお伺いします。同じく、入社のきっかけについて教えてください。
大野さん: 自分は小さい頃から図形やものづくりが好きで、建築に興味を持っていました。学生時代にいくつかの会社を見た中で、大鎮キムラ建設は社員同士の仲の良さが際立っていました。「ここなら相談しやすく、スキルアップもできそうだ」と感じて入社を決めました。また、インターンシップで現場見学をした際、社員の方々が仕事に誇りを持っているのが伝わり、「自分もこのチームの一員になりたい」と思いました。
高橋さん: では、入社後に感じたギャップや印象深い学びについて教えてください。まずは中添さんからお願いします。
中添さん: 家を一つ建てるのに、設計だけでなく営業や現場の方々が連携して多くの仕事をこなしているのを知り、驚きました。入社前は設計の仕事しかイメージしていませんでしたが、実際には全員で力を合わせて家づくりをしていることを実感しました。全体の流れを学びながら、自分の仕事がその一部としてどんな役割を果たしているのかを理解できるようになり、大きな学びになっています。
高橋さん: 家づくりの全体像を知ることで、視野が広がったんですね。では大野さん、入社後に感じたことを教えてください。
大野さん: 入社前は、現場の雰囲気が厳しいのではと想像していましたが、実際には皆さんがとても優しくて、分からないことを丁寧に教えてくださる環境でした。現場監督や業者さんとも連携が密で、「家を作る」という目標に向けて全員が協力している姿勢に感動しました。自分もその一員として貢献できている実感が湧き、それが仕事のやりがいになっています。
高橋さん: 最後に、お二人が入社1年目で挑戦したことや成長を感じたエピソードを教えてください。
中添さん: 初めて図面を一から作成した際、先輩や現場監督のアドバイスを受けながら完成させました。最初は不安でしたが、提案が通ったときは達成感を感じました。また、工事中に図面通りに作業が進んでいるのを見ると、自分の仕事が形になった実感が湧きました。
大野さん: 私は、お客様へのプレゼン資料を作成したことが印象に残っています。お客様の要望をしっかりヒアリングし、先輩のアドバイスを受けながら提案内容をまとめました。「この提案なら安心して任せられる」と言われたときは、本当に嬉しかったです。その経験から、自分の成長を感じられました。
高橋さん: 素晴らしいエピソードですね!お二人とも、1年目から多くの挑戦をしていることが伝わってきました。これからのご活躍がますます楽しみです。本日はありがとうございました!